「知らずに、もらい逃す。」をなくす。
あなた専用の補助金・助成金情報が、毎月届く。

最大
9,000
万円
の補助金に対応
「知らずに、もらい逃す。」をなくす。
あなた専用の補助金・助成金情報が、毎月届く。

最大
9,000
万円
の補助金に対応
月額
4,980円
税込5,478円
※会費は申請代行費用に充当
実質
0円!
データで見る
補助金・助成金を、
もらい逃していませんか?
多くの中小企業が、対象の補助金を知らないまま機会を失っています。
55%
自社に合う補助金を 見つけられていない企業
多くの企業が情報収集でつまずいています
15時間/月
情報収集にかかる時間 月平均
本来の業務時間を圧迫しています
63%
受給可能な補助金を 逃している企業
知らないだけで損をしています
知らないだけで、最大9,000万円の機会損失も
補助金は「探す」時代から「届く」時代へ。あなたの会社に合った情報を、自動でお届けします。
※当社調べ(2024年実施:中小企業300社へのアンケート結果)
知らないのは、
あなたのせいではありません。
補助金・助成金は「制度はあるのに、情報が届かない」典型です。国・都道府県・市区町村あわせて数千種類あるとも言われ、しかも毎年のように入れ替わります。本業で忙しい経営者が、片手間に追える量ではありません。
実際、制度の認知度は46.8%と過半数に届かず、半数以上の経営者が申請したことすらない。それでも、申請した企業の約63%は「良い影響があった」と答えています。差は、能力でも努力でもなく、「情報が届いているかどうか」だけ。
補助金が使われない、4つの理由
どれも、外から埋められる壁です。
そもそも存在を知らない
自分の自治体・業種で使える制度があること自体に気づかず、見送ってしまう。
自社が使えるのか分からない
条件が多く、自社が対象になるかどうかの判断に時間がかかる。
手続き・申請が難しい
書類が複雑で、何から手をつければいいか分からず止まってしまう。
専門用語が多すぎる
制度の説明が役所言葉ばかりで、読む気をなくしてしまう。
『補助金レター』は、この4つの壁を「情報を届ける」+「いつでも相談できる」で、まとめて越えるサービスです。
自分で探すのではなく、
向こうから届く。
お申し込み後の簡単なアンケート(事業内容・所在地・従業員数など)をもとに、あなたの会社で使える可能性のある補助金・助成金だけを、毎月お届けします。全国一律のデータベースを“自分で掘る”のではなく、自分向けが“絞られて届く”。
掲載情報は、国・自治体など公的機関の公表情報(jGrants等の公的データベースを含む)に基づいています。だから、根拠のあいまいな情報に振り回されません。
※内容は概要です。最新の要件・金額・締切・公募状況は、必ず各制度の公式サイトでご確認ください。
『補助金レター』7つの価値
あなたの自治体に絞って配信
国+都道府県+市区町村まで網羅。見落としがちな“地域独自”の制度も逃さない。
申請可否の LINE 診断
アンケート回答をもとに、対象になりそうな制度をLINEで判定。スマホで気軽に、当たりをつけてから動ける。
無料相談は、何度でも
「これ、うちで使える?」をすぐ聞ける。回数無制限だから、気になった時にいつでも。
難しい制度も、わかりやすく解説
条件や申請の流れを、専門用語ぬきでかみくだいて解説。「難しそう」で止まらせない。
採択率を上げるチェックリスト
申請前に整える準備リスト付き。書類の不備や出し直しを減らし、通る確率を高める。
会費は、申請手付金に充当
実際に申請代行を頼むとき、これまで払った会費はムダになりません(次セクションで図解)。
少額(補助額100万円〜)の案件も対応
通常、申請代行は補助額500万円以上の案件のみお引き受け。会員様は下限100万円から対応するので、小さめの補助金も見送らずに申請できます。
わかりやすい、月額一律。
月額4,980円
税別(税込5,478円)・いつでも解約OK/年契約の縛りなし
- あなたの自治体の補助金・助成金を"わかりやすく"毎月配信
- 気になったら無料相談 何度でも
- 採択率UPチェックリスト
- 会費は申請手付金に充当(ムダにならない)
払った会費は、ムダにならない
(手付金充当のしくみ)
申請代行の通常手付金
150,000円
これまで払った会費
会費の累計
※最大18か月分まで
実際にお支払い
差額のみ
例:18か月ご継続(会費89,640円)後に申請代行をご依頼いただいた場合、手付金は 150,000円 − 89,640円 = 60,360円となります。会費は最大18か月分まで充当できるため、継続いただくほど、いざという時の初期負担を抑えることができます。
※充当の上限は会費18か月分(89,640円)までです。申請代行の費用体系(成功報酬等)の詳細は、ご相談時にご案内します。
「自分で探す」「全国DB」と、
何が違う?
| 自分で探す | 全国一律のDB型 | 補助金レター | |
|---|---|---|---|
| 情報の届き方 | 膨大すぎて挫折 | 全国分が並び、自分のが埋もれる | 自治体別に絞って毎月届く |
| 相談 | 相談できない | 回数に上限 | 何度でも無料 |
| 申請の手続き | 全部自力 | 基本は自力 | 申請代行に接続、会費を充当 |
| コスト | 無料だが時間を浪費 | 年契約・解約しにくい | 月4,980円・縛りなし |
申し込んだら、
あとは届くのを待つだけ
- 01
お申し込み
月4,980円で会員登録。
- 02
アンケートに回答
事業内容・所在地・従業員数などを入力。
- 03
毎月、届く
あなた向けの補助金・助成金情報をお届け。
- 04
気になったら相談
「使える?」を何度でも無料相談。申請代行会社をご紹介します。
申請して採択されれば、会費の何ヶ月・何年分も上回るリターンになることも。知っていれば、なくす。
「諦めていた挑戦」が、
「現実の売上や利益」に変わる
「会費が手付金に充当されるので、続けることに納得感があります。ムダにならない。」
「探す時間がなかったのが、毎月勝手に届くので楽。気になったらすぐ聞けるのが助かります。」
「自分の市にこんな補助金があると知らなかった。届いて相談したら対象で、申請まで進めました。」
よくあるご質問
Q.事業所が複数ある場合はどうなりますか?
事業所が2つ以上の市区町村にまたがる場合は、対応方法が異なりますので、別途ご相談ください。 また、同一エリア内に複数の事業所がある場合も、事業所ごと(会社・拠点ごと)のご契約となります。
Q.自分の地域に使える補助金が見つからない月はどうなりますか?
何かしら該当する補助金・助成金はあると思いますが、該当するものがない場合でも、最新情報を必ず月1度お送りいたします。また、会費は申請代行手付金への充当に使えるため、無駄にはなりません。
Q.本当に月4,980円だけですか??
はい。補助金・助成金の配信と無料相談は、月4,980円の会費のみで利用できます。費用が発生するのは、実際に申請代行をご依頼いただく場合のみです。
Q.途中で解約できますか?
いつでも解約OKです。年契約の縛りはありません。合わないと感じたら、その時にやめられます。
Q.申込後のアンケートは何のためですか?
配信と診断の精度を上げるためです。事業内容・所在地・従業員数などで、対象になる制度が変わります。回答内容は配信・相談の目的にのみ使用します。
Q.補助金が見つからない月もありますか?
該当する制度があるときにお届けします。新着・募集開始の情報を中心に、あなたの自治体に絞ってご案内します。
Q.申請代行を頼むといくらかかりますか?
手付金は通常15万円で、これまでお支払いいただいた会費を差し引いた額になります。以降の費用体系の詳細は、ご相談時にご案内します。
Q.補助金は必ずもらえますか?
補助金・助成金には審査があり、採択を保証するものではありません。採択率を上げる準備(チェックリスト・事前相談)でサポートします。

代表からのメッセージ
はじめまして。株式会社UNIBRAND代表取締役の栢原陽子です。補助金申請の現場で、私たちは何度もこう感じてきました。「この会社、もっと早く知っていれば、もらえたのに」と。
良い制度は確かにあるのに、忙しい経営者ほど情報にたどり着けず、見送ってしまう。もったいない、では済まされない機会損失です。
だから私たちは、“探さなくても、あなたに届く”仕組みをつくりました。月4,980円で、知らないを防ぎ、いつでも相談できる。まずは気軽に、あなたの会社のことを聞かせてください。
株式会社UNIBRAND
代表取締役 栢原 陽子
補助金・助成金 完全攻略資料を無料プレゼント
選び方・探し方から、よくある落とし穴、成功事例、採択のコツまでをまとめた資料をお届け。今お申し込みの方だけにプレゼントします。"知らずに見送る"のが、いちばんもったいない。

「知っていれば、もらえた」をなくす。
あなたの自治体の補助金・助成金を、毎月お届け。
月4,980円。気になったら、何度でも無料相談。
いつでも解約OK/年契約の縛りなし
行政書士との連携体制について
2026年施行の改正行政書士法により、補助金の申請書類の作成代行は行政書士の独占業務となりました。当社は行政書士と提携しているため、計画策定から申請代行まで一貫対応が可能です。
