中小企業のAI活用 実例12|無料ダウンロード

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中小企業診断士による、経営から考えるAI導入支援

資料「中小企業のAI活用 実例12」の表紙

無料資料 中小企業のAI活用 実例12

30分かかっていた
作業を、3分に。
空いた時間を、
本当に価値のある仕事へ。

大きなシステムも、専門の部署もいりません。中小企業で実際に動いている12件を、4つの場面 × 初級・中級・上級で並べました。

まとめたのは、システム会社でもAIの専門家でもなく、中小企業の経営を見てきた中小企業診断士です。

  • 実例12件
  • 前と後の時間つき
  • 助成金・補助金の早見表

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FACT

止まっている理由は、予算ではありませんでした。

AIを使っていない理由を国が調べたところ、いちばん多かったのは「お金」でも「セキュリティ」でもありませんでした。

理由 No.1

63.4%

活用する業務がイメージできていない

理由 No.2

13〜14%

予算・セキュリティが不安

出所:2026年版中小企業白書(n=3,888・複数回答)

足りないのは、お金ではなく
「AIを使っている会社は、何をしているのか」の実例です。

だからこの資料は、説明ではなく「やってみた12件」だけを並べました。当社と支援先の10件、公表されている他社の2件です。

12 CASES

AI活用で、どのくらい効率化したか

12件の事例を、4つの場面 × 初級・中級・上級で並べています。

No.1いちばん時間が短くなった業務

D 経営・社内の仕組み|上級

資金繰りの見える化

これまで 約2〜3時間→約3分

更新1回あたり。手作業の約40〜60分の1になりました。

資料に載っている12の事例

A事務・入力を減らす

  • 初級写真の形式変換
  • 中級名刺の整理
  • 上級工事写真の整理

B報告・情報をまとめる

  • 初級毎朝の情報収集
  • 中級作業報告書の作成
  • 上級日次の売上レポート

Cお客様対応・営業

  • 初級未回答のお客様のお知らせ
  • 中級資料請求の対応
  • 上級補助金情報の調査

D経営・社内の仕組み

  • 初級目標を日々のタスクに
  • 中級交通費の精算
  • 上級資金繰りの見える化

12件それぞれの「前と後の時間」「しくみの流れ」「使った道具」は、資料で1件ずつご覧いただけます。

※数字は各事例での目安です。会社や業務によって変わります。

OUR STANCE

AIの会社ではなく、
経営の側からAIを入れます。

私たちはシステム制作会社でも、AIの専門家でもありません。中小企業診断士として、現場の業務のムダ・ムリ・ムラを見つけ、「どの仕事にAIを使うと会社にとって得か」を一緒に決めるのが仕事です。

よくあるAI導入UNIBRANDの支援
最初に見るものAIツールの機能現場の業務で起きている「ムダ・ムリ・ムラ」(二重の書き込み、手間だと感じている作業、毎日くり返す作業、Excel作業など)
決め方「何ができるか」から選ぶ「どこでムダ・ムリ・ムラが一番起きているか」から順番を決める
費用の考え方導入費・月額の見積もり助成金・補助金も含めて、会社の負担がいくらになるか
ゴールAIを入れること経営者と社員の使える時間が増え、本当に価値のある仕事に時間を使えるようになること

この資料の12件も、「経営の役に立ったか」で選んでいます。

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CONTENTS

この資料に入っているもの

内容 1

12事例の一覧

4つの場面 × 初級・中級・上級を、1ページで見渡せます。

前→AI→後

内容 2

1件ずつの「前と後」と「しくみの流れ」

短くなった時間と、何をどうつないだかを図で。

内容 3

12件を並べて分かること

うまくいった会社の共通点と、前に進めない会社の3つのパターン。

内容 4

助成金・補助金の早見表

人材開発支援助成金と省力化投資補助金を1枚に。

※要件・審査があり、採択を保証するものではありません。制度の内容は年度ごとに変わる場合があります。

PREVIEW

中身を少しだけお見せします

資料の中身:12事例の一覧
12事例の一覧
資料の中身:CASE01 写真の形式変換
CASE 01 写真の形式変換
資料の中身:助成金・補助金の早見表
助成金・補助金の早見表

全20ページ。気になる場面の初級から読めます。

PROFILE

この資料を作ったのは

株式会社UNIBRAND 代表取締役・中小企業診断士 栢原陽子

株式会社UNIBRAND 代表取締役/中小企業診断士(登録番号 423010)

栢原 陽子(かやはら ようこ)

システム会社でも、AIの専門家でもありません。中小企業診断士です。現場の業務を見て、ムダ・ムリ・ムラがどこで起きているかを見つけるところから始めます。

だからAIも「何ができるか」ではなく、「経営にとって役に立つか」から導入を支援しています。決めたものは、作るところまで一緒にやります。この資料の12件のうち10件は、当社と支援先で実際に動かしたものです。

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資料名中小企業のAI活用 実例12
内容4つの場面 × 初級・中級・上級の12事例/12件を並べて分かること/助成金・補助金の早見表
形式PDF(全20ページ)
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